効果を高める方法 患者さん側その3

素直に感情を表現してみる

「声に出す」ことが出来てきたら、脳やカラダへ良い刺激を与えられるようになってきます。

「声に出す」ことだけでもかなりの効果が上がりますが、素直に感情を表現することもまた施術効果をアップさせ治癒力を促します。

「笑う・驚く・喜ぶ」などの感情の表現もまた効果に影響しますので、感情を「身振り手振り」で表すことは、非常に脳を刺激しカラダの自己治癒力を活性化させます。

これも声に出すのと同時に、ご自身の感じるままに行ってみて下さいね。